交通事故にあってお困りのことはございませんか?
交通事故にあって相談したいことがあっても、身近に相談できる専門知識をもった方はなかなかいないのが実情だと思います。
交通事故では専門知識の有無により、受けられる損害賠償額が大きく変わることがあるのをご存じですか? 例えば、後遺障害の等級認定では 【医師の所見】 が非常に重要ですが、この所見があまり具体的でなかったり、不十分な場合には、本来は上位の等級が認定される可能性があるにもかかわらず、下位の等級が認定されてしまうことがあります。
後遺障害の等級は損害賠償額に非常に大きな影響を与えますので、ときには担当医師の協力も得て、適正な後遺障害等級が認定されるような後遺障害診断書などの書面の提出がとても重要になります。このほかにも専門知識があった方が被害者の方にとって有利になることはとても多くの場面で見られます。
当事務所ではこれまでの経験・知識を生かしつつも、前例にとらわれず、ベストの結果が出る可能性に焦点を当てることにより、一人でも多くのお困りの方のお役に立てましたら幸いです。
以下に該当する方はお気軽にお問い合わせください。みなさまのお話しやご意向等をうかがいながら、一緒に不安やご不満等を解消していけたらと思っております。
◆ はじめて事故にあったのでどのようにしたらよいのかよく分からない
◆ 通勤中または業務中に交通事故にあってしまった
◆ 遠方なのでメール・電話・書類を中心にやりとりしたい
◆ 治療費・休業損害の支払いの打ち切りを言われた、または、打ち切られた
◆ 後遺障害等級の認定の可能性や認定に必要な検査・資料などを知りたい
◆ 医師に実際の症状・支障、認定基準に沿った診断書等の作成をお願いしたい
◆ 実際の症状や仕事・生活への支障を反映した後遺障害等級を受けたい
◆ 後遺障害等級の認定に対して効果的な異議申立をしたい
◆ 保険会社から提示された賠償額に納得できない
◆ 労災保険、国民年金、厚生年金等からも給付が受けられそうか知りたい